はやしばら整形外科
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平尾響子 リフレクソロジスト  平尾響子
ホテル勤務の経験を活かした
もちまえのホスピタリティで

はやしばらの足裏リラクゼーションがスタートしたときからのスタッフが彼女。前職はホテルに勤務していたこともあり、人との関わりのなかから学び、奉仕することに人一倍よろこびを感じる性分だとか。仕事はおもに患者様の足裏をマッサージする、足裏リフレクソロジスト。今や足裏リフレクソロジーを施す専門のサロンも数多くあるなか、整形外科という院内での施術に、多くの患者様からの信頼も高く定評がある。また施術中の彼女特有の落ち着いたトーンの話し方はどうやら患者様の心をもほぐしているようだ。最近では足裏をやるなら彼女で! とのご指名に心底やりがいを感じているとか。

受付 浜本宏子
受付から診察まで長くお待たせしません!
を、モットーに林原で11年。

診察を受けた患者に対し、院長の指示に基づく個別のリハビリを施す、いわゆる医師と患者様のパイプ役といった責任ある役割を担う彼女。誰より身近に患者様と接するなか、7年前より患者様自身届かないような部位に塗り薬を塗布して差し上げるといった事を始めました。独居の患者様からの評価も高く、彼女の手のぬくもりは何よりの治療だと喜ぶ声も。またリハビリに取り組む患者様を目の当たりに、苦労を分かち合い、続けることの大切さを伝え、励まし続ける彼女の姿は今やはやしばらにはなくてはならない存在だ。
浜本宏子

櫻木真記 柔道整復師 櫻木真記
自らが親しむサッカーを通して
スポーツ医学について考える

骨折、脱臼、捻挫、打撲など挫傷を専門に治療するのが柔道整復師である彼の仕事。HRSも担当する。骨折直後から患者と関わり、元通りに動くようにすることが理想ではあるが、ときには骨折後時間が経過してからの患者様との出会いも少なくないとか。何より大切なことは、ひとりひとり患者様に見合った生活動作レベルを互いに確認し元通りにすること。スポーツをする人ならばその動作レベルを目標に、あるいはお年寄りなど散歩レベルまでを望むなど、それぞれのありたい目標値を見極めること自体が治療の第一歩なんだとか。またプライベートで楽しむ自らのスポーツを通して、けがをした際の精神的なダメージも共有したうえで、あきらめず、あきらめさせず、細く長く治療につき合ってくれると定評がある。

鍼灸師 氏永真司

はやしばらの患者様から
孫のような存在として愛される針灸師

院長の診察ののち必要に応じた患者様に対して針治療を
施すのが彼の役割。膝痛、神経痛とさまざまだが、老若男女関わらず腰痛をもつ患者様が圧倒的に多いとか。ハリと言えば怖いイメージだが、彼のじっくり、ゆったりとした丁寧な施術は患者様やその家族からの信頼も厚い。針治療は痛みを感じてからではなく、たとえばスポーツの事前に筋肉の緊張をほぐすといった効用もあるのでけがの予防にも効果的なのだとか。自分のような若齢層にも整形外科を上手に利用して身体のメンテナンスをしてほしいと願う。そのほか疲労回復に人気抜群の全身マッサージも担当。

氏永真司


南 みどり 事務長 南みどり

はやしばらで良かった…、
そんな一言が何よりの宝物。

はやしばらの運営全体を見届ける毎日が彼女の大きな仕事。それは患者様の様子やそのご家族の不安を配慮すること、そしてもうひとつ、スタッフらの仕事がスムーズにおこなわれているか、と現状を把握することである。 医療にとどまらず人はダメージを受けると人の優しさに触れて救われるのでは、と彼女は考えている。そんな優しさをはやしばらのスタッフらには医療を通して発揮してもらいたいと願っている。スタッフのその「手」によって、心身ともに回復してもらいたい、と切に願いはやしばらの運営にとり組む。個性豊かなはやしばらのスタッフらは、いつでも家族のような役割と愛情をもっ て患者様に接してくれている。些細なやりとりのなかに”はやしばらで良かった”と言ってもらえることが、何より嬉しいと彼女。
「はやしばらが整形外科として提供できることはたくさんあります。どのような疾患であっても、迷ったり悩んだりしたらまずはお気軽にご相談ください。」



林原整形外科

医療法人 明寿会 林原整形外科
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